2006年(平成18年)生まれは何歳?

2006年生まれの年齢・入学卒業・厄年・長寿祝いを調べられます。当時の出来事、出生統計、同じ年に生まれた有名人も掲載条件に応じて紹介します。生まれ年から111歳(皇寿)までの人生年表で、学校生活や成人、還暦などの節目も西暦・和暦とあわせて確認できます。

スポンサーリンク

2026年に迎える年齢

20歳

2006年生まれは、2026年に20歳を迎えます。誕生日前は19歳、誕生日後は20歳です。

干支(十二支)

戌(いぬ)のイラスト 戌年(いぬ)

西暦・和暦

2006年 / 平成18年

2026年の数え年

21歳

厄年の判定で使われる年齢

九星(本命星・立春以降)

三碧木星

立春前に生まれた場合は四緑木星

九星について

2027年に迎える年齢

21歳

誕生日前は20歳

2006年生まれの年齢早見表(0〜111歳・皇寿まで)

2006〜2117年の全112年分を収録。最初はライフイベントのある年を表示し、学校・厄年・長寿祝いなどの節目を確認できます。

42年分を表示
西暦・和暦干支年齢ライフイベント
2026年令和8年午年20歳
二十歳の節目
2029年酉年23歳
大学卒業男 前厄25
2030年戌年24歳
年男・年女男 本厄25
2031年亥年25歳
男 後厄25
2036年辰年30歳
30歳の節目
2037年巳年31歳
女 前厄33
2038年午年32歳
女 本厄33
2039年未年33歳
女 後厄33
2041年酉年35歳
女 前厄37
2042年戌年36歳
年男・年女女 本厄37
2043年亥年37歳
女 後厄37
2046年寅年40歳
40歳の節目男 前厄42
2047年卯年41歳
男 本厄42
2048年辰年42歳
男 後厄42
2054年戌年48歳
年男・年女
2056年子年50歳
50歳の節目
2065年酉年59歳
男 前厄61
2066年戌年60歳
年男・年女男 本厄61還暦
2067年亥年61歳
男 後厄61
2071年卯年65歳
65歳の節目
2076年申年70歳
70歳の節目古希
2078年戌年72歳
年男・年女
2083年卯年77歳
喜寿
2086年午年80歳
80歳の節目傘寿
2090年戌年84歳
年男・年女
2094年寅年88歳
米寿
2096年辰年90歳
90歳の節目卒寿
2102年戌年96歳
年男・年女
2105年丑年99歳
白寿
2106年寅年100歳
100歳の節目百寿
2114年戌年108歳
年男・年女茶寿
2116年子年110歳
110歳の節目
2117年丑年111歳
皇寿

※年齢はその年に迎える満年齢。誕生日前は原則1歳若くなります。未来の元号は確定表記しません。

入学・卒業厄年長寿祝い人生の節目
スポンサーリンク

学校の入学・卒業年

同学年(同級生)の生年月日

2006年4月2日〜2007年4月1日2007年1月1日〜4月1日生まれの人とも同学年です。
学校・出来事西暦和暦
幼稚園入園(3年保育)2010年4月平成22年
小学校入学2013年4月平成25年
小学校卒業2019年3月平成31年/令和元年
中学校入学2019年4月平成31年/令和元年
中学校卒業2022年3月令和4年
高校入学2022年4月令和4年
高校卒業2025年3月令和7年
大学入学(現役)2025年4月令和7年
大学卒業(4年制)2029年3月

※現行の一般的な進路を用いた参考年です(3年保育・大学4年制・現役)。就学制度、留年、浪人等は考慮していません。

男女別の厄年

区分前厄本厄後厄
男性・25歳2029年2030年2031年
男性・42歳(大厄)2046年2047年2048年
男性・61歳2065年2066年2067年
女性・19歳2023年2024年2025年
女性・33歳(大厄)2037年2038年2039年
女性・37歳2041年2042年2043年

2006年(平成18年)生まれの厄年を、男性・女性それぞれの前厄、本厄、後厄に分けて掲載しています。厄年は一般に数え年を基準とし、男性42歳・女性33歳は大厄とされます。対象年齢や数え方は寺社・地域によって異なります。

還暦・長寿祝い

祝い目安年齢迎える年
還暦満60歳2066年
古希満70歳2076年
喜寿満77歳2083年
傘寿満80歳2086年
米寿満88歳2094年
卒寿満90歳2096年
白寿満99歳2105年
百寿満100歳2106年
茶寿満108歳2114年
皇寿満111歳2117年

2006年生まれの還暦は、満60歳を迎える2066年です。古希(70歳)、喜寿(77歳)、傘寿(80歳)、米寿(88歳)などの長寿祝いも西暦とあわせて確認できます。表は満年齢で迎える年を表示し、数え年で祝う場合は原則として1年前になります。

スポンサーリンク

2006年に生まれた有名人

2006年に生まれた有名人・芸能人

2006年の日本の出生数・人口

2006年(平成18年)の出生数

1,092,674人 前年から +30,144人(約2.8%増)

人形1つ ≒ 10万人。約109.3万人を11体で表現(概数)

2006年 日本の総人口約127,901,000人

推計人口・10月1日現在(千人単位の概数)

出生率(人口千対)8.7人

人口1,000人あたりの出生数(合計特殊出生率とは別)

出生数の推移 2001〜2011年

単位:万人
2006年を赤で表示縦軸は0を基準に描画

前年との比較

+30,144人。前年より出生数が増えた年でした。

出生数は厚生労働省「人口動態統計」に基づきます。 総人口は当時の日本の人口であり、その年に生まれた世代の現在人口ではありません。出生数とは統計の集計対象が異なります。 参考:厚生労働省・出生数/出生率の年次統計/国立社会保障・人口問題研究所・年次人口

スポンサーリンク

2006年(平成18年)はどんな年?

2006年は、安倍晋三が日本の第90代内閣総理大臣に就任し、北朝鮮が核実験を行った年です。和暦では平成18年にあたります。

国内では、1月20日に農林水産省が、輸入を再開したアメリカ合衆国産牛肉にBSE危険部位の脊柱が混入していたと発表し、再び全面禁輸となりました。5月9日には、日本が国連人権理事会の理事国入りを果たしています。6月9日から15日には、明仁天皇と美智子皇后が、シンガポール、マレーシア、タイの東南アジア3カ国を訪問しました。7月には、1日に橋本龍太郎元総理大臣が68歳で死去し、25日にはイラクで人道支援活動を行っていた陸上自衛隊員の最後の280名が帰国しています。9月26日に安倍晋三が第90代内閣総理大臣に就任して第1次安倍内閣が発足し、10月には、8日に中国、9日に韓国を訪問して首脳会談を行いました。11日には、北朝鮮の核実験を受けて、日本が独自の経済制裁措置を発動しました。

海外では、1月25日のパレスチナ立法評議会選挙で、ハマースが過半数を獲得しました。6月3日には、モンテネグロがセルビア・モンテネグロからの独立を宣言しています。7月5日には、北朝鮮がテポドン2号など7発の弾道ミサイルを日本海へ向けて連射しました。22日には、イスラエル軍の地上部隊がヒズボラとの戦闘のため、レバノン領南部に侵攻しています。9月19日にはタイで軍事クーデターが起こり、10月9日には北朝鮮が咸鏡北道吉州郡で核実験を行いました。11月7日のアメリカ合衆国中間選挙では、民主党が上下両院で多数派を奪還しています。12月30日には、サッダーム・フセイン元イラク大統領の死刑が執行されました。

文化・学術では、2月10日にトリノ冬季オリンピックが開幕し、3月3日には第1回ワールド・ベースボール・クラシックが開幕しました。7月9日のFIFAワールドカップドイツ大会決勝では、イタリアがPK戦でフランスを5-3で下し、優勝しています。8月24日には、国際天文学連合により、冥王星が惑星から除外され、新設された準惑星に分類されました。10月1日には、ディープインパクトがフランス凱旋門賞に出走して3位に入線しましたが、その後、禁止薬物使用を理由に失格となりました。12月12日には、動画配信サービスのニコニコ動画が始まりました。

2006年生まれについてよくある質問

2006年生まれは2026年に何歳?

2006年生まれの人は、2026年に20歳になります。誕生日前は19歳、誕生日を迎えた後は20歳です。

20歳は何年生まれ?

2026年に20歳を迎えるのは2006年生まれの人です。日本時間の今日現在で満20歳なのは、2005年生まれで今年の誕生日をまだ迎えていない人、または2006年生まれで誕生日を迎えた人です。

2006年生まれの干支は?

十二支は戌(いぬ)、十干十二支は丙戌です。このページの干支は1月1日〜12月31日を同じ年とする暦年基準で、立春を年の境目とする占術上の数え方とは異なります。

2006年生まれは何年に小学校を卒業する?

現行の標準的な就学年齢で計算すると、4月2日〜12月31日生まれは2019年3月、1月1日〜4月1日生まれは2018年3月です。実際の就学制度・進路により異なる場合があります。

2006年生まれの還暦はいつ?

2066年に満60歳(数え年61歳)となり、還暦を迎えます。十干十二支が60年で一巡する節目です。満年齢・数え年のどちらで祝うかは、家庭や地域によって異なります。

生まれ年から年齢早見表を探す

スポンサーリンク
YouTube関連データ:YouTube Data API Services トレンドデータ:Google Trends 出来事等の参考・出典:Wikipedia